講師版 開発中
受講者の操作を見ながら進める講義
研修や
個人版の
現在は
講義の流れ
- 講師が
講義を 準備 教材を
選び、 講師ノートで 目的・手順・発問・ 振り返りの 要点を 確認します。 - 受講者が
参加 参加コードや
QRコードから、 各自の ブラウザで 入室します。 - 演習と
解説を 進める 受講者は
各自の 端末で 設定を 変えます。 講師は 受講者ごとの 手順と 設定を 見ながら、 選択式の 問いや 一言メッセージを 送ります。
問いかけの例
受講者が

講師の画面でできること
- 一言メッセージと
演習の 進行 受講者へ
短い 案内を 送信。 症例イベントや 停止などの 操作で、 受講者の 演習の 進み具合を 揃えられます。 - 発問と
回答集計 選択式の
問いを 送り、 集まった 回答の 分布を 確認。 集計結果を 受講者に 公開する 時点も 講師が 選べます。 - 進捗と
設定の 確認 誰が
どの 手順に いるか、 どの 設定で 操作しているか、 接続状況や アラームを 確認。 「要注意」の 受講者だけに 絞って 表示する ことも できます。 - 終了後の
振り返り 受講者の
到達手順や 操作回数、 最終設定などを 確認し、 CSVに 出力できます。 - 講師ノート
教材の
目的、 患者提示、 手順、 ヒント、 振り返りの 要点や 参考資料を 確認。 講師用の 情報は 受講者に 表示されません。 - 同じ
構成で 再開催 終了した
講義の 題名と 教材を 引き継ぎ、 次の 開催を 準備できます。
開発中の
音声・
講師版の料金と提供条件
個人版の
購入済みの